手延べうどん 水山
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「海から日の本を変えようぞ!」。不安と悲観に覆われた平安時代末期。それまで絶対的なものとされていた貴族や宗教の権威を「武力」をもって凌駕し、日宋貿易を中心に据えて国を富ませ、閉塞した社会を打ち破った男がいました。平清盛です。平家の棟梁であるとともに、位人臣を極め、時代を変革してのけたそのスケールは、後世の織田信長以上ともいわれます。また彼が築いた政権は、鎌倉幕府の前身ともいえる性格を持ち、その土台がなければ、源頼朝が幕府を開くことも叶いませんでした。つまり、明治維新まで続く武士の世を創始した男こそ、清盛といえるのです。その破壊力が、閉塞感に包まれた現代に語りかけるものを探ります。
平清盛…
今年の大河ドラマでございます
ようやく一回目を観れまして
・・・まずまず
時代的には好きではないゾーンなんですが
まぁがんばってみよかと。。。
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『BLUE NOTE best jazz collection』創刊
恐るべし…デアゴスティーニ
『BLUE NOTE best jazz collection』では毎号1人のアーティストを取り上げて、その生き様や〈ブルーノート〉での活躍、〈ブルーノート〉の歴史を紐解いていくCD付きマガジンシリーズです。付属のCDは今までにないオリジナル・セレクションで、すばらしい演奏の中から選りすぐりの楽曲5~7曲を収録しています。本シリーズは全70号を予定しています。
5~7曲収録で何がわかる…という気もしますが
創刊号は「マイルス・デイヴィス」
特別定価:490円
思わず買ってしまいました。。。
隔週火曜日発売
次回からは通常定価:1,190円也
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心をつかむ対話術。
本田圭佑 「対話はいつでも真剣勝負」
ザッケローニ 「人を動かすマンツーマン対話術」
なでしこジャパンを輝かせる「笑顔の会話」
谷繁元信&中日投手陣 「18.44mの以心伝心」
竹下佳江&木村沙織 「チームを鼓舞する“伝える力”」
長谷川穂積&山中慎介 「拳に宿る信頼の言葉」
石川遼&キャディー 「最適なアドバイスを、最高のタイミングで」
福永祐一 「鞍上鞍下の意思疎通」
福原愛 「中国語と母とダブルスと」
などなど
最強アスリートが明かすコミュニケーションの極意
…だそうです。
さすがNumberという記事ですが
なんか登場人物が偏ってきたような。。。
・・・表紙含めて。
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野球殿堂入りを決める野球体育博物館の表彰委員会は13日、競技者表彰のプレーヤー表彰で広島の抑え投手として活躍した故津田恒実氏、広島で通算213勝を挙げた北別府学氏(54)を選出したと発表した。殿堂入りは計177人となった。津田氏は1989年に最優秀救援投手のタイトルを獲得するなど闘志あふれる投球スタイルで「炎のストッパー」と呼ばれたが、93年7月に脳腫瘍のために32歳で死去した。
前にも書きましたが
甲子園(高校野球)で「生」で観れた投手の中で
球が速くて驚いたのは…江川と津田
津田恒実…記憶に残る投手です
殿堂入りの基準はよくわかりませんが
(実績でいくと他にもいるのでは?)
野球体育博物館には行かせていただきます
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『glee / グリー 踊る♪合唱部!? vol.1』
全ての負け犬に贈る痛快コメディー! 一緒に笑えて、一緒に歌える!今までにない最高に楽しいコメディ・ドラマ!! マッキンリー高校のグリー部にかつての栄光をもたらすべく、新米教師ウィル・シュースターが立ち上がる!ジャーニーの 「Don't Stop Believin'」やビヨンセの「Single Ladies」など、懐かしのあの曲から最新のあのナンバーまで、歌って踊れる曲満載!2010年ゴールデングローブ賞 作品賞受賞した超話題作です!
ミュージカル
学園物
(次女)…はまるのでは
…という予感
『glee / グリー 踊る♪合唱部!? vol.1』
(vol.1)…1,000円ですが途中まで収録
続きを見るためには
『glee / グリー DVDコレクターズBOX』を買う必要あり
ある程度…覚悟してます
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去年の(次女)への誕生日プレゼント
DVDなんですが…
『ハイスクール・ミュージカル/ザ・ムービー』
この卒業(フィナーレ)が、僕たちのはじまりだ!『ハイスクール・ミュージカル』は、2006年1月に米国、ディズニー・チャンネル・オリジナル・ムービーとして放送されたのを皮切りに、米国だけに留まらず、世界100カ国で放送された超話題作。キャストのザック・エフロンとヴァネッサ・ハジェンズは出演をきっかけに人気沸騰!待望の“シリーズ第3弾”で、遂にスクリーン化!歌とダンスはさらにヒートアップ!将来への不安を抱えながら成長していく、卒業がテーマの青春ミュージカル。
なぜかハマってるらしく
TSUTAYAで何回も何回も借りてくるので
どう考えても…買った方が安いでしょ。。。
私は観たこと無し
「そんなおもろいの?」って感じですが・。。。
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ニッポンバレー築いた松平康隆さん死去
バレーボールの男子日本代表監督として72年ミュンヘン五輪で金メダルを獲得した松平康隆(まつだいら・やすたか)氏が昨年12月31日午後0時21分、肺気腫のため東京都内の病院で死去した。81歳。
夏の五輪を最初に見たのはミュンヘン五輪…
今でもしっかりと記憶にあります。。。
男子バレー
と言えば、、、
もはや…知る人ぞ知る「ミュンヘンへの道」
毎週日曜日の夜7時30分が楽しみでした。。。
ちなみに
私が今までみてきた中でベストゲームを3つ挙げろと言われると。。。
◆日本vsブルガリア
(1972年ミュンヘン五輪男子バレーボール準決勝)
◆アメリカ対ソ連
(1980年レークプラシッド五輪アイスホッケー決勝リーグ)
◆西ドイツ対フランス
(1982年W杯スペイン大会準決勝)
でございます。。。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。。。合掌
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<2011年総集編> 日本の誇り。
ナンバーMVP賞発表
澤穂希 「ずっと夢心地でした」
なでしこ新エースの源流
川澄奈穂美 「シンデレラガール誕生前夜」
ダブルボランチが語る
遠藤保仁&長谷部誠 「“水と油”が導いたアジアの頂点」
優勝と負傷の狭間で
香川真司 「自分と向き合えた1年だった」
日本サッカー10大ニュース
小倉純二会長と振り返る2011年
スポーツ界もいろいろありましたが
やっぱり「なでしこジャパン」ですねぇ
表紙もすばらしい…いい写真です。
野球ネタは
黄金ルーキーの1年目
斎藤佑樹 「“限界”のその先へ」・・・くらい
あとは
10.1 WBC世界Sバンタム級王座防衛
西岡利晃×香川照之 「リングの神が微笑んだ日」
タイトルからして、さすが「Number」
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映像化不可能…と言われた司馬作品でしたが
なかなか良かったですねぇ
久々にハマりました。。。
映画化してほしいくらいでございます。。。
で、またまたこんなん購入
文藝春秋|文藝春秋12月臨時増刊号 「坂の上の雲」
日本人の勇気
司馬遼太郎 創作の秘密「直筆原稿に見る推敲のあと」
高橋英樹 「児玉源太郎は偉大なるナンバー2」
NHKスペシャルドラマ「坂の上の雲」 第3部の見どころ
再現された明治宮殿のみやび 米窪明美
明治を作った男たちの「書」 岡崎久彦×増田孝
司馬遼太郎が言いたかったこと 三浦朱門
「坂の上の雲」は「戦争と平和」である スヴェトラーナ・フルツカヤ
特別対談 現代に生きる三大決戦の「日本力」
旅順 乃木希典の「詩人力」 茂木健一郎×鹿島茂
奉天 児玉源太郎の「参謀力」 石破茂×小宮山宏
日本海海戦 東郷平八郎の「沈黙力」 東郷宏重×戸高一成
バルチック艦隊大航海「兵どもが夢の跡」ノシベ探訪記 稲葉千晴
「三笠艦橋の図」十三人の「昭和」 保阪正康
「酷税」国家・日本のはじまり 水木楊
日米新時代の幕開け ポーツマス会議とローズヴェルト 簑原俊洋
磯田道史 私論 乃木希典
特集 勝敗を分けた瞬間
二〇三高地攻め「乃木・児玉対決シーン」の検証 秦郁彦
主力艦徹底比較 連合艦隊vsバルチック艦隊 平間洋一
特別企画 司馬遼太郎 『坂の上の雲』年表 東谷暁
半藤一利 御製でたどる明治天皇の戦争
諷刺画で読む「世界が見たJAPAN」 飯倉章
軍歌が伝えた戦場の姿 片山杜秀
脚気死二万七千人 軍医・森鴎外エリートの限界 一ノ瀬俊也
特集 おんなたちの日露戦争
スペシャルインタビュー&特写
菅野美穂 明治の女性から「誰かのため」に生きる美しさを知った
軍神・広瀬中佐「ロシアの恋」の真実 川村秀
男の絆とミス日本 井上章一
ロシア人捕虜と日赤看護婦「マツヤマ」の悲恋 中村時広
皇族妃のいくさ――梨本宮伊都子日記から 浅見雅男
私が泣いた『坂の上の雲』名シーン
登場人物百七十八人は戦後をどう生きたのか
などなど
読み応え十分。。。
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トム・クルーズでございます。。。
往年の人気TVシリーズをトム・クルーズ主演で映画化した大ヒット・アクション「ミッション:インポッシブル」シリーズの第4弾。爆弾テロ犯の濡れ衣を着せられたイーサン・ハントとそのチームが、組織の後ろ盾を失いながらも事件の黒幕を突き止めるべく世界を股に過酷なミッションに挑む姿を圧倒的なスケールで描き出す。共演は「ハート・ロッカー」のジェレミー・レナー、「ショーン・オブ・ザ・デッド」のサイモン・ペッグ、「プレシャス」のポーラ・パットン。
CMでドバイの超高層ビル“ブルジュ・ハリファ”のシーンを見て
こりゃ面白いやろ…という予感はありましたが。。。
アクションあり、サスペンスあり、ユーモアあり。
あっと言う間に終わりました。。。
まさにお祭り映画。。。
原型の『スパイ大作戦』色…まるでなしでしたが…已む無し
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