まぶしい草野球
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
BLUE NOTE best jazz collection
一応、聞いてます
通勤のBGMにちょうど良し。。。
今週のBLUE NOTE JAZZMENは…
優しく柔らかなトーンの歌心あふれるプレイ
ハンク・モブレー。。。
HANK MOBLEY ハンク・モブレー
テナー・サックス奏者/1930~86年。〈ブルーノート〉での初録音は、初代ジャズ・メッセンジャーズの誕生を記したホレス・シルヴァーの作品。それ以来、54年から70年まで、同レーベルの売れっ子ミュージシャンとして数多くのレコーディングに参加した。〈ブルーノート〉、そしてハード・バップを代表するアーティストである。叙情的で心温まるブルージーなテナー・プレイで、時代を超えて人気を博している。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
京セラD大阪 試合時間 - 3:54 観衆 - 29,991
阪 1 1 0 1 0 0 2 3 0 - 8
オ 0 0 0 2 0 0 0 0 0 - 2
勝投手 : 岩田 ( 3勝5敗 )
敗投手 : 中山 ( 1勝3敗 )
本塁打 : [オ] 中村 1号 ( 4回2点 岩田 )
投打のかみ合った阪神が連敗を5で止めた。阪神は初回、2死一三塁から新井貴の適時打で先制。その後、3-2で迎えた7回表にはマートンの適時打などで2点を追加し、リードを広げた。先発・岩田は6回途中2失点で今季3勝目。オリックスは投手陣が12四死球と崩れた。
なぜか大阪におりまして
京セラドームへ
連敗中でしたが…久々に投打かみ合いましたねぇ
あとは平野の守備…絶品
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
5月13日(日)DeNA vs. 阪神 9回戦
横 浜 試合時間 - 3:24 観衆 - 21,953
阪神 4 2 0 0 0 0 0 0 2 - 8
横浜 0 0 0 0 3 0 0 0 0 - 3
勝投手 : メッセンジャー ( 3勝2敗 )
敗投手 : 国吉 ( 1勝4敗 )
阪神は初回、ブラゼルの2点適時二塁打などで4点を先制。続く2回表には、浅井の適時打などで2点を加点し、試合を優位に進めた。投げては、先発・メッセンジャーが6回3失点の好投で今季3勝目。敗れたDeNAは、先発・国吉が2回途中6失点と誤算だった。

おぉー
久々に勝利
5回に乱れましたが…
本日のMVP
間違いなく…
横浜の先発・国吉
どうした?ハマのダルビッシュ。。。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
今どきの若者が「結果」を出せる理由
香川真司 「頂点に立つために考えたこと」
カガワシンジが持つ「新世代の価値観」
宮市亮「また成長できる壁が出てきた」
酒井高徳「試合に出始めたら毎日が楽しすぎて」
宇佐美貴史「オレらの世代は向上心がすごいんで」
大津祐樹「チャラ男というのはネタです」
指宿洋史「FWはやっぱり点を取ってナンボ」
などなど
香川の活躍…凄いですねぇ
どんどん続いていってほしいところ。。。
あとはこんな記事
↓
今どきの若者の「人生観」を探る
今どきの若者を「育てる」方法
風間八宏 「可愛い子には自分の頭で考えさせよ」
今どきの若者の「挫折」との向き合い方
勉強になります。。。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
BLUE NOTE best jazz collection
一応、聞いてます
通勤のBGMにちょうど良し。。。
今週のBLUE NOTE JAZZMENは…
モダン・ピアノの扉を開いた孤高の天才
バド・パウエル。。。
BUD POWELL バド・パウエル
ピアニスト/1924~66年。天才の名を欲しいままにし、モダン・ジャズのピアノ奏法を確立。屈指の超絶技巧派でもあり、エモーションあふれる演奏を聴かせた。パウエルが〈ブルーノート〉で録音した5枚のアルバムには、天才の名にふさわしく『ジ・アメイジング・バド・パウエル』というシリーズ・タイトルが付けられている。また、パウエルは精神の疾患を抱え、健康状態が一向に安定しなかったが、それに屈することなく、創造力を最後まで失うことは決してなかった。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
5月3日(木)中日 vs. 阪神 6回戦
ナゴヤドーム 試合時間 - 2:51 観衆 - 38,318
阪神 0 0 0 0 0 0 0 0 0 - 0
中日 0 3 0 0 0 0 0 0 X - 3

勝投手 : 雄太 ( 1勝0敗 )
敗投手 : 安藤 ( 2勝1敗 )
セーブ : 岩瀬 ( 13セ )
本塁打 : [中] ブランコ 3号 ( 2回1点 安藤 )
中日が零封勝ちで5連勝。中日は2回裏、4番・ブランコのソロ、堂上直の適時二塁打で3点を先制する。序盤に援護をもらった先発・雄太は7回5安打無失点と好投すると、その後を田島、岩瀬とつなぎリードを守りきった。敗れた阪神は打線が沈黙し、4連敗となった。

ナゴヤ観戦…2日目
ありゃりゃ
どないなっとんねん。。。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
4月29日(日)巨人 vs. 阪神 5回戦
東京ドーム 試合時間 - 2:41 観衆 - 45,164
阪神 0 0 0 0 0 0 0 0 0 - 0
読売 0 1 0 0 0 0 0 1 X - 2

勝投手 : 内海 ( 2勝3敗 )
敗投手 : 岩田 ( 1勝4敗 )
セーブ : 西村 ( 5セ )
巨人が3連勝。巨人は2回裏、2死一二塁から加治前の適時打で先制。8回には村田の犠飛で貴重な追加点を挙げた。投げては、先発・内海が7回を無失点に抑えると、その後は山口、西村の継投で逃げ切った。敗れた阪神は毎回のように走者を出すも、打線がつながらなかった。

ん、、、
な・なんや…このユニフォーム
とユニフォームに違和感を感じつつ
完敗。。。あぁ完敗。。。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
4月28日(土)巨人 vs. 阪神 4回戦
東京ドーム 試合時間 - 3:08 観衆 - 44,427
阪神 1 0 0 0 0 0 1 0 0 - 2
読売 3 0 2 2 0 0 0 0 X - 7

勝投手 : 杉内 ( 3勝1敗 )
敗投手 : 能見 ( 2勝2敗 )
本塁打 : [巨] 長野 1号 ( 4回1点 鄭 )
巨人は先制された直後の1回裏、相手のミスで3点を挙げ逆転に成功。3回には高橋由の2点適時打で加点すると、4回にも長野のソロ、村田の犠飛でリードを広げた。投げては、先発・杉内が7回2失点で今季3勝目。阪神は1回の守りのミスが響き、3連勝はならなかった。

能見・・・何やってんの
ミスして勝てるわけなく…
1回で勝負あり。。。
いいピッチャーです。
打てる気せず。。。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
最近のコメント